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製品イメージ

製品概要 ​

Harnessで開発・展開・検証サイクルを高速に

Harnessは、お客様やビジネスのニーズに合わせたソフトウェア開発を可能にする、アジャイル開発を促進するための最新のソフトウェア・デリバリー・プラットフォームです。アジャイル開発では、ソフトウェアの構築、テスト、デプロイ、検証を高速なサイクルで継続的に行うことで、ニーズに合わせてソフトウェアを進化させることができます。その進化を加速させるためのCI / CDツールがHarnessです。

最新情報 (Latest News)​

2020/07/08 新しい製品が発表されました

2020/07/08 新しい製品が発表されました

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機能

ハーネスCI/CDプラットフォームのご紹介

Harness CI/CDプラットフォームは、DevOpsやエンジニアリングチームのためのセルフサービス型プラットフォームソリューションです。あらゆるタイプのソフトウェアの更新を安全、迅速、かつ持続可能な方法で本番環境に導入できます。

Harness CI/CDプラットフォームは、クラウドとコンテナにネイティブに対応しており、SaaS版とオンプレミス版の両方が利用できます。

オンデマンドでソースコードをアーティファクト化:Harness CI

Harness CI(以前のDrone)は、コンテナにネイティブ対応したセルフサービス型CIソリューションで、すべてのビルドがアイソレートされ、さらに全てのエクステンションが標準化されています。

インストールはすぐに終わります。GitリポジトリにコミットするYAMLのシンプルで読みやすいファイルを使用してパイプラインを宣言するだけです。パイプラインの各ステップは、実行時に自動的にダウンロードされるアイソレートされたDockerコンテナ内で実行されます。

Harness CIはDockerHubで1億回以上ダウンロードされ、GitHubでは23,000以上の「いいね」を得ており、オープンソースコミュニティで愛されています。

アーティファクトを実環境に高速展開:Harness CD

Harness CDはスマートデプロイメントオートメーションと継続的検証、継続的セキュリティ、継続的インサイトの機能を提供します。セルフサービスのCDモジュールであり、エンジニアがスクリプトや依存関係やダウンタイムを気にしなくてもオンデマンドでソフトを展開できるようにします。

Harness CDのスマートデプロイメントオートメーションは、既存のCIツールと統合でき、それらで生成された成果物(アーティファクト)を、様々なクラウドスタック(kubernetesやGCPなど)とインフラ定義ツール、そして構成管理ツールを統合する機能を提供し、アーティファクトを自動的に管理できるようにします。継続的検証により、アーティファクトを自動的に管理できます。 継続的検証は、リリース戦略に合わせて性能監視ツールによる性能評価を行い、必要があればロールバックするプロセスを自動化します。継続的セキュリティでは機密管理、監査、コンプライアンスチェックを定期的に実施するためのサポートをします。継続的インサイトは、チームのパフォーマンスを定量化し、適切な目標管理を可能にします。

対象 (Roles)

ソーシャルメディア (Social Media)

Digital Stacks