CEDEC 2018出展のご案内


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「CEDEC2018」にDigital Stacksからインシデント管理ソリューションPagerDutyを出展致します。

株式会社Digital Stacksは8月22日からパシフィコ横浜で開かれる、ゲームを中心としたコンピュータエンターテインメントの開発やビジネスに関わる人々の技術向上と交流のためのカンファレンス、CEDEC 2018にインシデント管理ツール「PagerDuty」を出展いたします。

コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス2018(CEDEC 2018)

会期:2018年8月22日(水)〜 8月24日(金)
会場:パシフィコ横浜会議センター(横浜市西区みなとみらい)
主催:一般社団法人コンピュータエンターテイメント協会(CESA)
Web:https://cedec.cesa.or.jp/

PagerDuty について

Pagerduty

「PagerDuty」は、Fortune500企業の7割以上のほか、世界中で1万社以上の導入実績を持つ製品です。さまざまな監視ツールやサービスからのアラートをまとめるハブとなり、ダッシュボードに整理・統合された形で表示、インシデントの発生を関係者に確実に通知できる管理サービスです。

メールだけでなく音声電話やSMSなどさまざまな方法で通知ができ、レポート機能も充実。AIの支援により管理の自担当者の待機スケジュールとルールを事前に設定しておくことで、インシデント発生時のワークフローを自動化します。インシデント対応全般をストリームライン化することで、エンジニアと関連部門の負担を劇的に減らします。

24時間365日、止まることが許されないオンラインゲームの運用に関わるエンジニアやサポートスタッフの働き方を改革する最先端のサービスです。

<特徴>
  • ZabbixやNew Relicをはじめとする約200種類の監視ツールやチャット、SNS、AWS、Google、Azureなどとの連携を簡単に実現
  • 運用監視ツールだけでなくデジタルマーケティングやカスタマーサポートなど、ビジネスソリューションとも連携
  • メールやチャットなどに頼った場合、重複アラートの嵐に遭遇する。同一原因のアラートを1つに集約
  • 機械学習を使った類似インシデントの集約化により、対応方法のマニュアル化が可能に。不慣れな担当者でも復旧時間が短縮できる
  • オフィスでの24時間待機を自宅待機に

https://pagerduty.digitalstacks.net/
https://www.digitalstacks.net/products-pagerduty

最先端のインシデント管理ツール「PagerDuty」を、この機会にぜひご覧ください。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社Digital Stacks
デジタルマーケティング部
塩澤源太、川尻智幸
TEL:050-1743-9942(塩澤)、050-1744-9587(川尻)
Mail:info@digitalstacks.net