FAQ

よくあるお問い合わせ

サービス単位に、メンテメンスウィンドウを設定し、その期間を監視対象から除外することができます。
通知時点で、"Triggered"となり、担当者が対応した時点で、"Ackknoledged"となり、解決した時点で、"Resolved" となります。
PagerDutyにはLite、Basic、Standard、Enterpriseの4種類の価格設定があります。価格は下記URLを参照ください。 https://pagerduty.digitalstacks.net/pricelist
PagerDutyのWeb Portal画面から、複数の関連するインシデントをまとめて、チーム間の処理を効率化し、重要な情報を集中化して管理することができます。
PagerDutyは、システム管理者およびサポートチーム向けのアラーム集約およびディスパッチサービスです。監視ツールからアラートを収集し、すべての監視アラームを全体的に表示し、問題がある場合は担当者に警告します。
次の場合、PagerDutyの使用を検討する必要があります。 SMSや電話を既存の監視ツールに送信する機能を追加する必要がある場合。 オンコールのスケジューリング、エスカレーション、およびインシデント追跡を既存の監視ツールに追加する必要がある場合。 使用する監視ツールの数にかかわらず、システムの全体的な状態を表示できる単一の場所が必要な場合。
アラートは、様々な監視ツールからPagerdutyに入力される通知になります。 インシデントは、PagerDutyで集約定義したサービスからの通知になります。
アラート通知後の担当者アサインの仕組みで、一次受け、二次受けなど定義するものです。
エスカレーションポリシーの中で担当者のアサインを日、時間などフレキシブルに定義します。
インシデント管理のワークフローとしてSlack, HipChatなどのツールに接続可能となる、PagerDutyの拡張機能です。
電話、SMS、eMail、スマホ(iPhone/Android)へのプッシュ通知があります。