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Digital Stacks、コラボレーション、プロジェクト管理、人事・労務管理ソリューション「Smartsheet」の国内販売を開始


Lodestar platform automation

ダイナミックな仕事と企業業績のためのプラットフォームツール「Smartsheet」の導入をDigital Stacksがサポートします。

株式会社Digital Stacks(本社:東京都品川区、代表取締役:島田憲治、以下Digital Stacks)は、Smartsheet社(本社:米国ワシントン州ベルビュー、CEO:Mark Mader、以下Smartsheet)とリセラーパートナーシップ契約を締結しました。
Lodestar platform automation
Smartsheetは、チームがプロジェクト管理、ワークフロー自動化、迅速な新規ソリューション構築などの作業を共有し、ビジネス目標に到達するためのダイナミックなワークスペースです。Smartsheetは基本的に使いやすい表計算形式のプラットフォームを採用していますが、チームの効率性、有効性、拡張性を高めるコラボレーションソフトウェアとソリューションも盛り込まれており、タスクやリソース、テクノロジーなど必要な全てを1か所に集約することができます。
  • 管理者の可視性とエンタープライズレベルのセキュリティコントロールにより、安心してご利用いただけます。
  • 小規模なチームから企業規模の展開まで、Smartsheetプラットフォームはお客様に合わせて拡張できます。
  • Smartsheetでは、御社のSoR(Systems of Record)や日常的に使用している生産性アプリケーションにも接続でき、組織全体の全ての作業を単一のプラットフォームに集約できます。
  • プロジェクトの管理、ワークフローの自動化、ビジネスニーズに対応したソリューションの迅速な構築を、コード不要の使いやすいプラットフォームで実現することができます。
  • 刻々と変化する業務の要求に柔軟に対応できるソリューションを提供し、プロジェクトやイニシアチブの性質や規模に合わせて進化させることができます。
  • 組織の内外を問わず、コラボレーションする人たちが課題や場所を問わずチームとして共同作業ができるようになります。
Digital Stacksは、インシデント管理ツールの世界標準である「PagerDuty」、CI/CDソリューション「Harness」、クラウドネイティブのマシンデータ分析プラットフォーム「Sumo Logic」など、海外の有力クラウドテクノロジー製品の国内正規販売代理店で、国内上場企業への豊富な導入実績があります。今回のSmartsheet社とのパートナーシップにより、国内でのデジタルサービスの開発をさらに支援して参ります。

本サービスについての詳細、お問い合わせはこちらをご覧ください。
https://smartsheet.digitalstacks.net

Smartsheet Inc.について

Smartsheet(2005年創業、2018年NYSE上場/本社米国ワシントン州)は、表形式のUIを使用して、タスクの割り当て、プロジェクトの進行状況の追跡、カレンダーの管理、ドキュメントや素材の共有等々が可能なコラボレーションおよびプロジェクト管理SaaSです。
Webサイト: https://www.smartsheet.com/

株式会社Digital Stacksについて

株式会社Digital Stacksは、欧米を中心とした世界の最新クラウドテクノロジー製品をいち早く発掘し、各業種・業界の企業様に提供します。全ての企業と企業人のデジタルトランスフォーメーションの加速をサポートしています。

本社所在地 〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア4階SHIP 414号室
代表取締役CEO 島田憲治
事業開始 1995年3月
URL https://www.digitalstacks.net/

本件に関するお問い合わせ先

株式会社Digital Stacks
https://www.digitalstacks.net/contact-jp/

Smartsheet


Lodestar device cluster
Smartsheet コラボレーション、プロジェクト管理 お問い合わせ テクノロジー詳細 → Campaign COBIT-19でのリモート支援でトライアルの延長キャンペーン実施中です 詳細-> 製品イメージ       Previous Next 製品概要 ​ 企業業績向上のためのダイナミックなワーキングプラットフォーム Smartsheetは、チームがプロジェクト管理、ワークフロー自動化、迅速な新規ソリューション構築などの作業を共有し、ビジネス目標に到達するためのダイナミックなワークスペースです。 Smartsheetは基本的に使いやすい表計算形式のプラットフォームを採用していますが、チームの効率性、有効性、拡張性を高めるコラボレーションソフトウェアとソリューションも盛り込まれており、タスクやリソース、テクノロジーなど必要な全てを1か所に集約することができます。 最新情報 (Latest News)​ テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました さらに表示 機能 管理者の可視性とエンタープライズレベルのセキュリティコントロールにより、安心してご利用いただけます。 小規模なチームから企業規模の展開まで、Smartsheetプラットフォームはお客様に合わせて拡張できます。 Smartsheetでは、御社のSoR(Systems of Record)や日常的に使用している生産性アプリケーションにも接続でき、組織全体の全ての作業を単一のプラットフォームに集約できます。 プロジェクトの管理、ワークフローの自動化、ビジネスニーズに対応したソリューションの迅速な構築を、コード不要の使いやすいプラットフォームで実現することができます。 刻々と変化する業務の要求に柔軟に対応できるソリューションを提供し、プロジェクトやイニシアチブの性質や規模に合わせて進化させることができます。 組織の内外を問わず、コラボレーションする人たちが課題や場所を問わずチームとして共同作業ができるようになります。 対象 (Roles) Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer ソーシャルメディア (Social Media) Facebook Twitter Youtube Instagram

Japan IT Week 2021 Digital Stacks出展のお知らせ


Japan IT Week Announcement (1)
企業のDXをフルスタックでサポートするDigital Stacks CI/CD・監視・ログ分析・インシデント管理・業務自動化ツール群を出展 Digital Stacks(本社東京都品川区)は、10月27日~29日まで幕張メッセで 開催される「Japan IT Week 秋」の「システム運用自動化展」において、業務プロジェクトの管理をデジタル化する Smartsheet / 運用操作を自動化するRundeck / インシデント対応フローを自動化するPagerDuty / CI・CDを自動化するHarness & Drone.io / 分散システムのログ収集・分析を自動化する Sumo Logic / ソフトのライフサイクル&バリューストリームを管理するDigital .ai出展します。 当社のブースにお立ち寄りいただくだけで、新世代のソフトウェア開発・運用監視・障害対応・各種業務の自動化ツールとプラットフォームについての情報を得られます。また、来場者限定で、各製品のスタートガイドブックなどを無料でプレゼントいたします。是非ご来場ください。 Smartsheet: 業務プロジェクト管理のデジタル化と自動化を進めるエンタープライズオートメーションプラットフォーム 企業内の全員をデジタルで繋ぐ新しい世代の社内プロジェクト管理ツールです。マーケティングやビジネス、ITオペレーションなど様々な領域で、社内チームで連携しながら多くのプロジェクトを容易に管理する事ができます。企業のプロジェクトやイノベーションを加速しながら業務を遂行するデジタルビジネスプラットフォームで、組織全体の自動化を進めることができます。 Rundeck:定型のシステム運用作業をランブックとして自動化 システム運用の中で、スクリプトやcronで回していた定型の作業をランブックとして登録しておき、オペレーターやレスポンダーが簡単に利用できるようにする、ランブックオートメーションツールです。結果として復旧までの時間とコストを大幅に削減できるほか、エンジニアの教育コストも下げられます。あるランブックを誰が利用できるかといった権限も設定できるため、不安なく利用できるようになります。2020年9月にPagerDutyが買収し、UXの共通化を図っています。 PagerDuty:運用監視とインシデント対応のフローを自動化する司令塔 システムを監視するツールからの障害のシグナルを受け取り、各障害に適応したインシデント対応ワークフローを自動的にドライブします。フローにあらかじめ登録された作業者(レスポンダー)からその時間に対応可能なレスポンダーを選び、SMSやメール、チャットツールにより、インシデント発生とその状況を必要であれば繰り返し送信して確実に知らせます。障害対応の手順をマニュアルで何度も見返したり、連絡がつながらず障害が拡大したりすることがなくなります。 Harness & Drone.io:コードの実戦投入を完全自動化する開発エンジニアのためのエンジン 未来のCI/CD/CE/ C(x)の自動化プラットフォーム Harnessはアジャイル開発で重要な、開発コードの実戦投入用のビルドとパッケージ化(アーティファクト作成)と自動テスト、デプロイメントのためのツールです。開発・検証・実システム投入を早い周期で継続的に回すことで、世代交代を促進しニーズに合わせソフトウエアを急激に進化させることができます。 アーティファクト作成からテストまでの機能は、Drone.ioプロジェクトがオープンソースソフトウェア(OSS)として提供しているものをベースにしています。Drone.ioはHarnessに買収され、引き続きOSSとして提供されており、2021年9月現在でもDocker Hub上で1億回以上もリクエストされ、5万以上のアクティブユーザーがおり、250以上のコントリビューターがいます。ぜひお試しください。 Sumo Logic:総合ログ管理の自動化 オンプレミス&マルチクラウド対応で各拠点からのログ収集を自動化し、イベントとログの相関分析結果をダッシュボードに表示します。面倒な収集と分析を自動化することでセキュリティへの脅威や障害を迅速にとらえることができます。SIEMの要として国内外の企業に広く使われています。 Digital.ai:デジタル時代のバリューストリームマネジメント ソフトウェアのライフサイクルとコストを管理するプラットフォームです。アジャイル開発に必要なDevOps全体の管理機能とアプリケーションセキュリティ(旧Arxan)などの一連の開発環境を統合しています。 ■展示会情報 『Japan IT Week 秋』(10月27日~29日、幕張メッセ) は日本最大のIT展示会です。今回も400社が出展する予定であり、ITの各分野を幅広く網羅して開催することで、ビジネス拡大を求める出展社、来場者にとって欠かせない展示会となっています。出展ブースでは製品・サービスの販売・受注、課題についての相談、見積り・導入時期の打合せなどが行われ、“実質的な商談の場”となっています。 名称:第12回 Japan IT Week 秋 会期:2021年10月27日(水)~29日(金) 時間:10:00~17:00 会場:幕張メッセ 主催:RX Japan株式会社 (旧社名: リード エグジビション ジャパン) 公式HP:https://www.japan-it-autumn.jp/ja-jp.html 入場には招待券が必要です。(招待券をお持ちでない場合、入場料¥5,000/人) 弊社から無料の招待券をお配りしていますので、下記URLよりダウンロードしてご利用ください。 e招待券URL : https://www.japan-it-autumn.jp/ja-jp/exhibit/ex_e_inv/aso.html?co=ml_aso-a-56spqg ■株式会社Digital Stacksについて 株式会社Digital Stacksは、欧米を中心とした世界の最新クラウドテクノロジー製品をいち早く発掘して日本国内の法人のお客様に提供しています。全ての企業と企業人のデジタルトランスフォーメーションの加速をサポートし続けます。 本社所在地: 〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア4階SHIP 414号室 代表取締役CEO: 島田憲治 事業開始: 1995年3月 URL: https://www.digitalstacks.net/ ■本リリースに関するお問い合わせは 広報担当:内海彩加 ayaka.utsumi@digitalstacks.net までご連絡ください。

CEDEC 2021「次世代のデジタルオペレーション CI/CDからモニタリングまで」講演内容


CEDEC2021-img01
DevOpsに求められる高頻度な新製品の市場投入を支えるCI/CDツールを紹介 日本最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス『Computer Entertainment Developers Conference 2021 (CEDEC 2021)』(8月24日 ~ 26日、オンライン開催)にて、8月25日に弊社CEOの島田憲治が登壇しCI/CD プラットフォームである「Harness」を中心に講演しました。その内容を紹介します。 セッション情報 https://cedec.cesa.or.jp/2021/session/detail/s6103b09d63a14 8月25日(水) 14:50 〜 15:15 「次世代のデジタルオペレーション CI/CDからモニタリングまで」 目次 HarnessとCEOのJotyi Bansal氏について 開発者が配信を制御できる第3世代のインテリジェントソフトウェア配信 ログや監視データとCI/CDツールを結び付け、機械学習で更新の影響を予測す 開発者がセルフサービスで使えるソフトウェア配信ツール=Harness 1. HarnessとCEOのJyoti Bansal氏について HarnessのCEOのJyoti Bansal氏はエンジニアとしての経験を基にアプリケーション性能監視サービスを提供するAppDynamicsを2008年に起業(シスコシステムズが買収)した経験を持つアントレプレナー。常にDevOpsの最前線にいて、複雑なソフトウェアシステムを構築・運用し、スケールさせるために様々な苦労を経験したという。 DevOpsでは短期間に頻繁に実世界へコードを投入することでコードの淘汰と進化を図り、市場への適応度を高めていく。この中で実世界への導入というソフトウェア配信の部分のツールが未成熟だった。「AppDynamicsの頃でさえ、年間約4億円をDevOpsにかけながら、安定にデプロイできたのは月に1回程度だった」という。これは他社でも同様で、「あるFortune 500の金融サービス会社ではソフトウェア配信関連の作業に、55人のDevOpsエンジニアと約1500人の開発者のほぼ全員が少なくとも10%の時間をかけ、年30~33億円のコストがかかっていた。それでも失敗率は非常に高く15%に達していた」という。失敗した場合に作業をロールバックするのに90分ほどかかるため、投入頻度も2週間に1回を上回ることはなかったそうだ。 こうした状況を改善するCI/CDサービスが、Bansal氏が2017年に創業したHarnessだ。 2. 開発者が配信を制御できる第3世代インテリジェントソフトウェア配信 ソフトウェア配信の進化は、Harness以前を含め3つの世代に分けて説明できる。 「第1世代のソフトウェア配信システムは実は「チケット管理型」システムで、配信リクエストチケットを受けて、運用チームの誰かが展開を行っていました。開発者は開発部門ではなくOpsチームにリクエストし、Opsが配信を管理し、不具合があれば開発者に差しもどすという形のフローでした。この形は近年の分散型のシステム開発では非効率でスケールできませんでした」。 「最近使われている第2世代のシステムは、DevOpsエンジニアのチームを組織して配信用スクリプトを作成させ、そのスクリプトを管理しながらソフトウェア配信プロセスを自動化する形です。開発者は開発中のコードをOpsに渡すことはありませんが、デプロイメントスクリプトの構築と保守をDevOpsチームに依頼します。Opsエンジニアは配信プロセスを命令型のスクリプトで書いていて、問題は、スクリプトの部分がスケールしないことでした」。 そして、第3世代のソフトウェア配信サービスは、すべてのスクリプトの作成と管理を自動制御する「インテリジェントソフトウェア配信」である。 「配信プロセスを、Opsチームが作っていた命令型のスクリプトではなく、開発者が普段使う宣言型のプログラミングのやり方で、HowではなくWhat、つまりプロセスをどう動かすかではなく、何を実現したいかを宣言できるようにするのです。何千行ものスクリプトが必要な場合でも、それは例えば20行の宣言型YAMLで実行できるはずです」。 「そして開発者が、配信システムにやりたいことを伝えれば、システムが品質とパフォーマンスの目標を達成しながらソフトを配信します。配信用のスクリプトを書けるプロがいなくても、開発者がセルフサービスで配信できるようになるのです。数日または数週間かかっていたマイクロサービスや新しいパイプラインのセットアップも数時間で実行できるはずです。さらに配信プロセスを変更や修正の苦労も軽減できます」。 3. ログや監視データとCI/CDツールを連携し機械学習で更新の影響を予測 さらに重要なのは、データに基づいてインテリジェントな意思決定を行う機能だ。 「デプロイメントを単純化する際に最も難しいのは、デプロイが実問題なく機能しているかどうかをインテリジェントに把握することです。すべてを理解するためは、人間の専門家に頼らなければなりません」。 「最近のシステムでは、監視システムやログを通じ、ユーザーの利用状況やUXやセキュリティに関する様々なデータを収集できますが、それらはソフトウェア配信ツールや配信プロセスの制御ロジックからは完全に切り離されています。データも膨大で、現実的には機械学習の支援なしではこれらが活用できません」。 「データを機械学習させ、ソフトウェア配信プロセスと結びつけることで、過去の実行に基づいて本番環境の問題を予測できるようになり、ある変更の影響を自動的に検証できます。カナリアテストなどがはるかに簡単になるのです。そしてテスト方法の選択と実行を最適化して、パイプラインで実行するテストを高速化できます。ロールバックも自動化できます。入手できる全データを基に(Harnessの)インテリジェントな意思決定を任せることで、ソフトウェア配信ツールとソフトウェア配信プロセスのレベルを引き上げられます」。 4. 開発者がセルフサービスで使えるソフトウェア配信ツール=Harness 開発者がソフトウェア配信を制御できるようにするには、開発者の体験に合わせてそれを使いやすいようにする必要もある。ソフトウェア配信のパイプラインの編集・構築の作業を、開発者が慣れているコーディング作業と似たエクスペリエンスにすることだ。 「開発者が(ソフトウェア配信ツールを)セルフサービスとして採用するには、開発者に求められる苦労を完全になくす必要があります。(Harnessでは)パイプラインとその構成要素をパラメータ化する機能を備えています。これは、コード内の関数とクラスをパラメータ化して再利用できるようにするやり方と非常によく似ています。そしてプロセスを再利用可能なテンプレートとして実装できるようにしています」。 こうしたセルフサービス化の一方で、開発者がセキュリティや品質基準、コストなどを順守できているかを確認する仕組みも必要になる。Harnessでは、セキュリティ・コスト・ガバナンスに関する基準を「ガイドレール」として提供する。 「規定のガイドレールに準拠していない状況を検出してそれに対応できるようにすれば、開発は大きく変貌します。本当の意味でのセルフサービスなインテリジェンスソフトウェア配信を実現でき、すべてがシンプルになり、スケーラブルになります」。 「最後になりますが、パイプラインに組み込まれたセキュリティやコストやガバナンスのガイドレールと、開発者の権限、の間のバランス調整を行う必要があります。その結果、エンジニアリングチームが何も壊すことを恐れずに迅速に行動できるようになります。組織としても問題が起きないことを確信できます。こうして、ソフトウェア配信に関しては全員がGoogleやFacebookのようなエリートパフォーマーになれるはずです」。 Webサイト:https://harness.digitalstacks.net/

Rundeck


Tasks to Rundeck
Rundeck 自動化 お問い合わせ テクノロジー詳細 → Campaign COBIT-19でのリモート支援でトライアルの延長キャンペーン実施中です 詳細-> 製品イメージ Previous Next 製品概要 インシデント対応を自動化し、解決スピードを向上する Rundeckはランブックを自動化する製品です。Rundeckを使うことで運用チームの時間のかかる繰り返し作業を減らすことができます。従来の中央集権的なオープン環境だけでなく、複数のエンジニアが分散して作業するDevOps環境にも対応できるように設計されています。 機能 ユニークな方法でワークフローとプロセスを管理 Runbook Automationは、既存のAPI、スクリプト、コマンド、自動化を置き換え、セキュリティと機能性を向上させる、運用ワークフローのヒューマン・トゥ・ツール・インターフェースです。 DevOpsとデジタルトランスフォーメーションをサポート Runbook Automationは、開発者が本番環境でアプリケーションをデプロイ、調査、修正できるようにします。そして、運用チームがセルフサービスの運用タスクを実行するのに役立ちます。これにより、動きの速い環境でのタスクの引き継ぎを容易にすることができます。 対象 (Roles) Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer ソーシャルメディア (Social Media) Facebook Twitter Youtube Instagram

8/25 CEDEC 2021でCI/CDツールHarnessとインシデント管理ツールPagerDutyの活用例を紹介


CEDEC2021
日本最大のコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス『Computer Entertainment Developers Conference 2021 (CEDEC 2021)』(8月24日 ~ 26日、オンライン開催)にて、8月25日に弊社CEOの島田憲治が登壇し「次世代のデジタルオペレーション CI/CDからモニタリングまで」と題して、国内で普及が進むDevOps関連の新しい技術を紹介します。エンジニアは、多様化・複雑化するシステム環境に囲まれながら、開発のスピードとカスタマーエクスペリエンスの向上を同時に求められています。その解決策として「デジタルオペレーションをどこまで自動化できるか」ということがひとつのテーマです。本セッションでは、最先端のCI/CD プラットフォームである「Harness」、インシデントを監視・管理する「PagerDuty」を中心に、海外の先進的なチームが利用する開発プラットフォームと運用監視の構成例、さらには運用自動化の成功例をご紹介します。"DevOps文化の推進"、"CI/CDエンジニアの育成"、"自動化"、"運用コストの削減"というキーワードに興味のある方に、役立つ情報をお届けしたいと思います。また本セッション聴講者に限定で、電子書籍「PagerDuty 最新テクノロジー導入ガイド」を無料でプレゼントいたします。是非ご登録ください。 セッション情報 https://cedec.cesa.or.jp/2021/session/detail/s6103b09d63a14 8月25日(水) 14:50 〜 15:15 次世代のデジタルオペレーション CI/CDからモニタリングまで CEDEC 2021開催概要 CEDECとは、ゲームを中心とするコンピュータエンターテインメント開発に携わる方やエンターテインメントコンテンツ全般の制作、ビジネスに関わる方へ向けたカンファレンスです。 会期:2021年8月24日(火) ~ 26日(木) 主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会 (CESA) 共催:日経BP 公式HP:https://cedec.cesa.or.jp/2021/

Leanplum


LEANPLUM Image
Leanplum マーケティングオートメーション お問い合わせ テクノロジー詳細 → Campaign COBIT-19でのリモート支援でトライアルの延長キャンペーン実施中です 詳細-> 製品イメージ Previous Next 製品概要 ​ モバイルアプリのエンゲージメント強化に必携のマーケティングプラットフォームLeanplumはモバイルアプリの顧客エンゲージメントを強化するマーケティングプラットフォームです。データの収集やA/Bテストを自動化し、詳細かつ迅速な行動分析を可能にし、施策を練るために十分な時間を確保できるようになります。結果としてリテンションやユーザー数の増加、売上高の向上を実現します。 最新情報 (Latest News)​ テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されましたさらに表示 機能 マルチチャネルでモバイルのエンゲージメントを強化するマーケティングプラットフォーム Leanplumは、分析・メッセージング・リモート設定・A/Bテスト・AIオートメーションの機能を備えています。ユーザーのアプリ内行動の分析を通じ、リテンション強化、アクティブユーザー数の増加、アプリ内売り上げの向上を支援するプラットフォームです。さらにコンサルテーションサービスも提供しています。クエリ不要即時集計のアナリティクスユーザーのアプリ内行動を分析するにあたり、クエリを記述する事なく即時にデータを集計できます。集計ではなくデータの分析に時間を使えるようになります。専門知識不要のA/BテストA/Bテストの実施から効果検証の全工程を管理画面上で完結できます。専門知識がなくても、全工程を最小工数で実現できるようになります。 リビルドなしに管理画面上で機能調整やUI変更を実施 SDK+API利用でモバイルとWebをまたぐ行動を計測プッシュ通知、アプリ内メッセージ、アプリインボックス、といったキャンペーン施策を、アプリをリビルドすることなく実行できます。さらに実施から効果検証までを、管理画面での操作だけで完結させることができます。アプリの機能やUIの変更を管理画面でのパラメータの調整で実施できるため、市場ニーズに即応したアプリ運営が実現できます。また、汎用性の高いREST API により、CRM、DSP、DMP、トラッキングツール等の外部サービスとインテグレーションできます。SDK+APIの利用により、アプリとWebの双方をまたぐコンバージョン計測も可能になります。 多種多様なアプリを成功させたカスタマーサクセスチームがあなたを支援 Leanplumはサンフランシスコ(本社)、ニューヨーク、アムステルダム、ブルガリア、シンガポール、日本に拠点を設けており、お客様のマーケティング活動をサポートしています。 世界中の多様なジャンルのアプリのグロースハックに関わっているカスタマーサクセスチームが、ゲームや小売り業界などの豊富なサポート経験を基にトラッキング設計やシステム導入をサポートし、様々なパートナーと協調して効果的なグロースハック施策を提案します。 Leanplumは、ガートナーのMagic Quadrant 2018の「Mobile Marketing Platform」部門でリーダーに選出されています。特に「ビジョンの完全性」および「実行能力」の双方で高い評価を獲得しています。 対象 (Roles) Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer ソーシャルメディア (Social Media) Facebook Twitter Youtube Instagram

Harness


Harness image
Harness CI/CD お問い合わせ テクノロジー詳細 → Campaign COBIT-19でのリモート支援でトライアルの延長キャンペーン実施中です 詳細-> 製品イメージ Previous Next 製品概要 ​ Harnessで開発・展開・検証サイクルを高速に Harnessは、お客様やビジネスのニーズに合わせたソフトウェア開発を可能にする、アジャイル開発を促進するための最新のソフトウェア・デリバリー・プラットフォームです。アジャイル開発では、ソフトウェアの構築、テスト、デプロイ、検証を高速なサイクルで継続的に行うことで、ニーズに合わせてソフトウェアを進化させることができます。その進化を加速させるためのCI / CDツールがHarnessです。 最新情報 (Latest News)​ テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されました テクノロジー 2020/07/08 新しい製品が発表されましたさらに表示 機能 ハーネスCI/CDプラットフォームのご紹介 Harness CI/CDプラットフォームは、DevOpsやエンジニアリングチームのためのセルフサービス型プラットフォームソリューションです。あらゆるタイプのソフトウェアの更新を安全、迅速、かつ持続可能な方法で本番環境に導入できます。Harness CI/CDプラットフォームは、クラウドとコンテナにネイティブに対応しており、SaaS版とオンプレミス版の両方が利用できます。 オンデマンドでソースコードをアーティファクト化:Harness CI Harness CI(以前のDrone)は、コンテナにネイティブ対応したセルフサービス型CIソリューションで、すべてのビルドがアイソレートされ、さらに全てのエクステンションが標準化されています。インストールはすぐに終わります。GitリポジトリにコミットするYAMLのシンプルで読みやすいファイルを使用してパイプラインを宣言するだけです。パイプラインの各ステップは、実行時に自動的にダウンロードされるアイソレートされたDockerコンテナ内で実行されます。Harness CIはDockerHubで1億回以上ダウンロードされ、GitHubでは23,000以上の「いいね」を得ており、オープンソースコミュニティで愛されています。 アーティファクトを実環境に高速展開:Harness CD Harness CDはスマートデプロイメントオートメーションと継続的検証、継続的セキュリティ、継続的インサイトの機能を提供します。セルフサービスのCDモジュールであり、エンジニアがスクリプトや依存関係やダウンタイムを気にしなくてもオンデマンドでソフトを展開できるようにします。Harness CDのスマートデプロイメントオートメーションは、既存のCIツールと統合でき、それらで生成された成果物(アーティファクト)を、様々なクラウドスタック(kubernetesやGCPなど)とインフラ定義ツール、そして構成管理ツールを統合する機能を提供し、アーティファクトを自動的に管理できるようにします。継続的検証により、アーティファクトを自動的に管理できます。 継続的検証は、リリース戦略に合わせて性能監視ツールによる性能評価を行い、必要があればロールバックするプロセスを自動化します。継続的セキュリティでは機密管理、監査、コンプライアンスチェックを定期的に実施するためのサポートをします。継続的インサイトは、チームのパフォーマンスを定量化し、適切な目標管理を可能にします。 対象 (Roles) Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer Social Media Marketer ソーシャルメディア (Social Media) Facebook Twitter Youtube Instagram

Digital Stacks、スマホアプリのファンを増やすマーケティングツール「Leanplum」の国内販売を開始


LEANPLUM Image

大手企業サイトの構築運用とデジタルマーケティングのノウハウを持つDigital Stacksが「Leanplum」の導入と活用をサポート

株式会社Digital Stacks(本社:東京都品川区、代表取締役:島田憲治、以下Digital Stacks)は、Leanplum社(本社:米国サンフランシスコ、Chairman、President兼CEO:George Garrick、以下Leanplum)とリセラーパートナーシップ契約を締結しました。
LEANPLUM Image
Leanplumはスマホアプリの顧客エンゲージメントを強化するマーケティングプラットフォームです。お客様の反応の収集やA/Bテストを自動化し、詳細で迅速な行動分析を可能にし、施策を練るために十分な時間を確保できるようになります。結果としてアプリからの離脱防止やユーザー数と売上高の増加に貢献します。
顧客との関係性をマルチチャネルで強化するマーケティングプラットフォーム

Leanplumは、分析・メッセージング・リモート設定・A/Bテスト・AIオートメーションの機能を備えています。ユーザーのアプリ内行動の分析を通じ、リテンション強化、アクティブユーザー数の増加、アプリ内売り上げの向上を支援するプラットフォームです。さらにコンサルテーションサービスも提供しています。

  • クエリ不要即時集計のアナリティクス
    ユーザーのアプリ内行動を分析するにあたり、クエリを記述する事なく即時にデータを集計できます。集計ではなくデータの分析に時間を使えるようになります。
  • 専門知識不要のA/Bテスト
    A/Bテストの実施から効果検証の全工程を管理画面上で完結できます。専門知識がなくても、全工程を最小工数で実現できるようになります。
リビルドなしに管理画面上で機能調整やUI変更を実施、SDK+API利用でモバイルとWebをまたぐ行動を計測

プッシュ通知、アプリ内メッセージ、アプリインボックス、といったキャンペーン施策を、アプリをリビルドすることなく実行できます。
さらに実施から効果検証までを、管理画面での操作だけで完結させることができます。アプリの機能やUIの変更を管理画面でのパラメータの調整で実施できるため、市場ニーズに即応したアプリ運営が実現できます。

また、汎用性の高いREST APIにより、CRM、DSP、DMP、トラッキングツール等の外部サービスとインテグレーションできます。SDK+APIの利用により、アプリとWebの双方をまたぐコンバージョン計測も可能になります。

多種多様なアプリを成功させたカスタマーサクセスチームがあなたを支援

Leanplumはサンフランシスコ(本社)、ニューヨーク、アムステルダム、ブルガリア、シンガポール、日本に拠点を設けており、お客様のマーケティング活動をサポートしています。
世界中の多様なジャンルのアプリのグロースハックに関わっているカスタマーサクセスチームが、ゲームや小売り業界などの豊富なサポート経験を基にトラッキング設計やシステム導入をサポートし、様々なパートナーと協調して効果的なグロースハック施策を提案します。
Leanplumは、ガートナーのMagic Quadrant 2018の「Mobile Marketing Platform」部門でリーダーに選出されています。特に「ビジョンの完全性」および「実行能力」の双方で高い評価を獲得しています。

https://www.prnewswire.com/news-releases/leanplum-named-a-leader-in-gartners-2018-magic-quadrant-for-mobile-marketing-platforms-300682273.html

Digital Stacksは、インシデント管理ツールの世界標準である「PagerDuty」、CI/CDソリューション「Harness」、クラウドネイティブのマシンデータ分析プラットフォーム「Sumo Logic」など、海外の有力クラウドテクノロジー製品の国内正規販売代理店で、国内上場企業への豊富な導入実績があります。今回のLeanplum社とのパートナーシップにより、国内でのデジタルサービスの開発をさらに支援して参ります。

本サービスについての詳細、お問い合わせはこちらをご覧ください。
https://leanplum.digitalstacks.net/

Leanplum, Inc.について

Leanplumは、2012年に設立された、米国カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くマーケティングテクノロジー企業です。最先端のマルチチャネルカスタマーエンゲージメントプラットフォームで200以上のグローバルブランドをサポートしています。
Webサイト:https://www.leanplum.com/

株式会社Digital Stacksについて

株式会社Digital Stacksは、欧米を中心とした世界の最新クラウドテクノロジー製品をいち早く発掘し、各業種・業界の企業様に提供。全ての企業と企業人のデジタルトランスフォーメーションの加速をサポートしています。

本社所在地 〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア4階SHIP 414号室
代表取締役CEO 島田憲治
事業開始 1995年3月
URL https://www.digitalstacks.net/

本件に関するお問い合わせ先

株式会社Digital Stacks
https://www.digitalstacks.net/contact-jp/

Digital Stacks、CI/CDソリューションHarnessの国内販売を開始


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アジャイル開発に必要な、ビルド、自動テスト、配置、検証までの全工程をAIとビジュアルなUIで支援するCI/CD(Continuous Integration / Continuous Delivery)ツール「Harness」の導入をDigital Stacksがサポートします

東京 – 2021/3/22, 株式会社Digital Stacks(本社:東京都品川区、代表取締役:島田憲治、以下Digital Stacks)は、米Harness 社(本社:116 New Montgomery Street, Suite 200, San Francisco, CA 94105、Co-Founder & CEO Jyoti Bansal、以下Harnessとリセラーパートナーシップ契約を締結しました。

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Harnessは、顧客やビジネスのニーズに適応したソフトウェア開発するための、アジャイル開発を促進するツールです。

アジャイル開発では、ソフトのビルド・テスト・配置・検証を早い周期で継続的に回すことで、ニーズに合わせてソフトウェアを急速に進化させることができます。そのためのソフトウェアの配備用パッケージ (= “アーティファクト”作成)とクラウドやオンプレミスの本番動作環境への配備を行うツールがCI/CDツールです。

最先端のCI/CDツールであるHarnessを使えば、そのダッシュボードとビジュアルなエディターによって、開発者自身が主体的にアーティファクトの管理と本番環境への配備を設計できます。さらにコストも可視化してくれますので、開発者自身がコスト管理も行えるようになります。

HarnessはCIツールとしてのHarness CI(旧Drone)と、CDツールとしてのHarness CDの2つのモジュールからなります。 Harness CI (旧Drone)は、コンテナネイティブのセルフサービス方式のCIソリューションです。その下で全てのビルドがアイソレートされ、全エクステンションが標準化されます。 Harness CDは「スマートデプロイメントオートメーション」と「継続的検証」、「継続的セキュリティ」、「継続的インサイト」の機能を提供します。
  • スマートデプロイメントオートメーションは、既存のCIツールと統合でき、それらで生成された成果物(アーティファクト)を、様々なクラウドスタック(kubernetesやGCPなど)への配備でき、インフラ定義や構成管理を統合する機能を提供し、アーティファクトを自動管理できるようにします。
  • 「継続的検証」は、リリース戦略に合わせて性能監視ツールによる性能評価を行い必要があればロールバックするプロセスを自動化します。
  • 「継続的セキュリティ」は、機密管理、監査、コンプライアンスチェックを定期的に実施するためのサポートをします。
  • 「継続的インサイト」は、チームのパフォーマンスを定量化し、適切な目標管理を可能にします。

Digital Stacksは、インシデント管理ツールの世界標準であるPagerDuty、クラウドネイティブのマシンデータ分析プラットフォームSumo Logic、Webサイトのレスポンス分析ツールSpeedCurveなど、海外のDevOps向けの有力製品の国内正規販売代理店で、国内上場企業への豊富な導入実績があります。当社は、アジャイル開発に重要な役割を果たすCI/CD分野に新たなテクノロジーの開発を行なっているHarness社とのパートナーシップにより国内でのデジタルサービスの開発をさらに支援してゆきます。

HarnessにはOSS版と有償版があります。OSS版は無料で小規模チームでの利用やトライアルに向いています。中規模以上の開発チームでご利用の場合はぜひ有償版をお使いください。例えば、シークレット管理の統合、大規模チームのための自動スケーリング、カスタムプラグインの作成(以上はCIの機能)、GitOps、クラウドコスト管理などの追加機能(以上はCDの機能)などが可能になります。またDigital Stacksが持つ豊富な経験を基に導入をサポートいたします。

価格

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米Harness 社

Harness Inc.​

本社所在地:
116 New Montgomery Street, Suite 200, San Francisco, CA 94105、
Co-Founder & CEO Jyoti Bansal

株式会社Digital Stacksについて

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〒141-0001 東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア4階SHIP 414号室
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